ナチュリッチ『極生プラセンタ』

【商品名】ナチュリッチ『極生プラセンタ』
【内容量】40粒(20食/20日~30日分想定)入り ※飲みやすい小型の3号ハードカプセル(長さ約1.6cm)を使用
【通常価格】4,800円(税込5,184円) 【定期割引価格10%OFF&送料無料】4,320円(税込4,665円)
【特徴】
 *生産者特定契約(九州産)の厳選豚胎盤
 *超高圧&低温酵素分解
 *フリーズドライ製造
 *無加水 高濃度抽出
 *低酸素 新鮮加工
 *生プラセンタ2粒200mg(胎盤換算41,400mg)
 *化学合成品・保存料・香料無添加
 *飲みやすい小型の3号ハードカプセル(長さ約1.6cm)を使用
【飲み方】
 ●初めての方(7日間モニターの方)・・・「初日・2・3日目=4粒」「4・5・6・7日目=2粒」
 ●継続の方・・・1日2粒。経済効率を考慮し、3日に2回飲むペースを想定していますが(20食で30日分)、毎日お飲み頂いてもその分の実感をすることは可能です。
 ※飲む時間帯に指定はありませんが、夕食後時間を空けた就寝前がお勧めです。
 ※喉に詰まらせないよう、水などのお飲み物と一緒にお召し上がりください。

(1)生プラセンタとは

◆プラセンタとは
プラセンタとは哺乳類の胎盤から有効成分を抽出した胎盤エキスのこと。医療ではヒト由来、サプリメントで主に豚や馬由来が中心です。プラセンタには栄養が凝縮されているため、人間以外の多くのほ乳動物は、出産後に自分の胎盤を食べることで体力の急回復を行います。

◆プラセンタの効果
プラセンタの効果は、様々な研究や一般的な口コミに至るまで、豊富な事例が報告されています。また実感力が高いのも特徴。抗加齢や美容、不定愁訴、更年期障害、アレルギー、妊活に至るまで大変有効な成分であることが分かっています。

◆プラセンタの有効成分
プラセンタには様々な種類のアミノ酸やポリペプチド、タンパク質、ムコ多糖類脂質、成長因子(グロスファクター)、核酸、酵素、糖質、ビタミン、ミネラルなどが含まれています。アミノ酸の集合体であるポリペプチドやタンパク質だけでも様々な種類が含まれていたり、細胞を活性させる成長因子にはプラセンタにしか含まれないものがあり、今後の研究のなかでも、乳動物が本能的に知っているプラセンタの神秘の力が明らかにされていきそうです。

◆プラセンタの有効成分は加熱に弱いため、プラセンタは生の方が良い
プラセンタに含まれる様々な有益栄養成分は熱や酸に弱いため、高温加熱処理や強酸抽出を行うことで、成分が持つ本来の力を失ったり弱まってしまいます。例えば生卵をそのまま飲むことは健康法の一つとして知られていますが、高温加熱した目玉焼きは健康食というイメージは無いと思います。同じ素材でも高温加熱によって栄養価そのものが大きく変わってしまうのです。なかでもプラセンタの持つ豊富な栄養成分群は高温加熱に弱いため、できる限り生での摂取が良いと考えられています。

◆生プラセンタは、なぜ希少なのか
あらゆるプラセンタは元々は生。それを効果が落ちると分かっていても大半のプラセンタは高温加熱処理や強酸処理を行います。(それでも効果が残るというのはプラセンタの凄さですね)。その理由はプラセンタはウイルスや雑菌が繁殖しやすいため。JHFA(公益財団法人日本健康・栄養食品協会)の認証を受ける際は、プラセンタエキス製造時に加熱殺菌工程を実施することが義務づけられており、一般的なプラセンタは、製造時に高温加熱を3回行います。フリーズドライ製法で非加熱と表現しているメーカーも見受けられますが、最終工程で加熱していないだけで、その場合でも少なくとも2回の高温加熱殺菌を行います。結果として、市場には加熱プラセンタが大半を占めることになります。

しかし実はプラセンタの殺菌方法は高温加熱以外に、濾過方式と超高圧方式があります。濾過と超高圧は低温加熱であっても殺菌する技術が確立されているのですが、生産できる量が極めて少ないために、濾過方式は実質的にDHC社さんしか販売することができず、超高圧方式は弊社を含む限られたメーカーしか販売することができません。そのため希少原料として、一般市場にはあまり出回っていないのです。

◆生プラセンタの安全性は?ちゃんと殺菌できているの?
弊社に限らず原則として全てのメーカーはウイルスや雑菌の検査を受けています。そこで調査するのは主に一般生菌数と大腸菌数。当社のプラセンタは、国内大手プラセンタメーカー同基準の「一般生菌数=3,000個/g以下」「大腸菌群=陰性(検出されない)」の両方をクリアしています。超高圧方式の生プラセンタは、効果が高いだけでなく、安全性においても優れた原料です。

(2)これまでのプラセンタの課題

◆プラセンタは、豚や馬などの胎盤から抽出した成分で、アンチエイジングやホルモンバランス調整、保湿・美白・シミシワ・コラーゲン生成促進などの美肌、細胞増殖・再生、血行促進、抗酸化作用、抗炎症作用、抗アレルギー作用、免疫賦活作用、白髪・育毛、不妊改善など、驚くほど多様な効果があり、医療においても更年期障害・乳汁分泌不全・慢性肝炎など医薬品としても活躍しています。

◆プラセンタは多様なタンパク質、脂肪酸、糖質、ミネラル、ビタミン、アミノ酸、様々な酵素、様々な細胞増殖因子やサイトカインなどを含みますが、まだ解明されていない成分も含め、複数の有効成分が相互に働くことで効果を発揮していると考えられます。

◆プラセンタの成分は熱に弱いため、できる限り生に近い状態が望ましいのですが、元の胎盤原料に雑菌も多いことから、長時間の熱殺菌をすることが一般的で、どうしても成分効力が落ちてしまいます。

◆プラセンタはエキス換算や胎盤換算の定義が統一されていないため、表面的な含有量では比較しづらいのが実情。表記されている含有量と価格だけで判断せず、原料そのものの質や製法などを見極めたいところですが、そう簡単ではありません。本来、実感の出やすい成分ですので、プラセンタサプリを飲む際は、何となく気休めではなく、何かしらの改善実感があるか否かを確認することが重要です。

(3)熱をかけない殺菌と粉末化。生プラセンタへのこだわり

◆【熱をかけない超高圧殺菌】
プラセンタをできる限り「生」状態のまま殺菌するために、深海1万メートル級の超高圧製法(HPP製法/特許)という日本が世界に誇る高圧技術によって、熱をかけずに圧力殺菌しています。
※「生」プラセンタには、当社が採用する超高圧殺菌の他に、濾過製造という方式もありますが、こちらは濾過する前の段階で高熱殺菌をしているという話しもありますが、メーカーが肝心の前工程の部分を非公開にしているため、真実は分かりません。

◆【熱をかけないフリーズドライで粉末化】
原料安定化に必要な粉末(パウダー)化の工程では、高熱をかけて乾かすスプレードライ製法が一般的。安価な製法ではあるものの、高熱によりプラセンタの活力は大幅低下の要因に。そこで『極生プラセンタ』では熱をかけないフリーズドライ製法を採用。できる限り「生プラセンタ」が本来持つ力を損ねないように工夫しています。

(4)生プラセンタが、さらに極上の高みへ

◆【低酸素製法でプラセンタの鮮度保持】
鮮度が劣化しやすいプラセンタ。一般的な製法ではどうしても空気に触れる時間が長くなるため、その分高熱で殺菌処理をせざるを得ませんでした。当プラセンタは、胎盤採取から短時間で原料用に冷凍保存加工し、さらに空気に触れさせない製法によって鮮度を保ったまま抽出しています。

◆【低温酵素分解&微粒子化で吸収力の高いプラセンタへ】
当プラセンタは超高圧環境で短時間に熟成させて、アミノ酸を活性・増量をすることに成功。そのため、通常プラセンタより豊富なアミノ酸含有量となっています。さらに、超高圧環境下によってペプチド化が進み、粒子の小さいアミノ酸として身体に吸収されやすい構造になっているのも大きな特徴です。

◆【無加水製法で高濃度プラセンタ】
一般的なプラセンタは、製造時に水を加えてエキス化させるため濃度が薄くなります。「プラセンタエキス換算」として表記する際も、加水と無加水のプラセンタで実は本質的な濃度は大きく異なるのですが、現在は統一基準がありません。当プラセンタは、水を加えずにエキス化しています(無加水)。さらに上述の空気に触れない製法によってじっくりとエキス抽出が可能なため、他の製法では出せないレベルの濃度の濃さになっています。

◆【豚・馬の中で選ばれた最良の原料】
まず豚由来か馬由来か、豚の方が食経験も長く、人間にとって親和性が高いという研究者もいますし、馬の方が良質な原料が多いという研究者もおります。成分そのものは同じ条件下で比較するとどちらが優位という検証結果はありません。豚か馬かということ以上に重要なのは、飼育環境(特に飼料・抗生物質などの薬)や、鮮度、抽出方法。そういった観点から最良のプラセンタ原料を探し、結果辿り着いたのは豚でした。それは飼育環境が良く、鮮度保証もされ、安定的に原料確保できる畜産ルートの確保ができたためです。私たちは常に良い原料探求を続けています。それは大量生産を前提としない中小企業の強みでもあります。

◆【生産者レベルで特定契約】
特に飼育環境や保存環境などがとても重要であるため、当プラセンタは、トレーサビリティー(飼育から流通までの過程を追跡可能なこと)を重視し、本当に安全安心で高品質な豚のみを厳選するために、国や都道府県単位ではなく、生産者単位で特定契約することにこだわっています。

◆【いわば極上の生プラセンタが2粒200mg(胎盤換算41,400mg)】
究極まで高めた生プラセンタを、たっぷり高含有させています。※プラセンタ配合量だけで比較するのではなく、質や濃度にこだわった当プラセンタを是非お客様ご自身で見極めて頂けましたら幸いです。

(5)究極ともいえるプラセンタ。それでもまだ妥協しない。そのチカラを引き出す秘策

◆【デトックス効果の高い植物ケイ素高配合】
植物ケイ素を1食分(2粒)に100mg配合することによって、デトックスの働きを高め、プラセンタの力が活かされる環境を整えます。

◆【吸収力を高めるピペリン(黒胡椒抽出物)配合】
体内吸収を促進するために、ピペリン(黒胡椒抽出物)を1食分(2粒)で6mg配合。約130%へ吸収力を高めます。

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参考データ:モニターアンケートの集計結果(2018.6/1~6/30集計分)

飲み始めて1週間という短期間で実感しやすいのは『慢性疲労・睡眠改善』驚くことに各項目で80%前後の方が実感しています。まず1週間後に当項目での体調変化を見ると、ご自身の身体にとって極生プラセンタの相性が良いかどうか判断しやすいかと思います。

飲み始めて1週間でも少し実感が出始めるのが『お肌への影響』項目によっては短期間でも50%前後の実感。ただターンオーバーを踏まえると1週間では短すぎるため、できれば1ヶ月以上は様子をみて頂けたらと思います。

◆飲み始めて1週間ではなかなか実感が得られないのは、シミ・シワ・毛根・毛髪・爪など。細胞の生まれ変わるのに時間がかかる項目なだけに、最低でも1~3ヶ月は様子をみる必要があります。

『自律神経、ホルモンバランス、更年期』関連は相性良し特に『うつ・不安感』は短期間で80%の方が改善を実感。ただしこれらの項目は本来的には1~3ヶ月以上の中長期での取り組みが必要です。

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